Advertising

パリ右眼左眼

frida
0

稲葉宏爾さんの本を買ったのは何冊目だろう。

ただ街を歩いていても「パリに来たんだなぁ」と感じるのは
この本で取り上げられているようなちょっとしたところのかわいさだったり、間抜けさだったりする。

二度目以降のパリガイドに。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

Advertising

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://sanpomania.com/mt/mt-tb.cgi/954

コメントする

このブログ記事について

このページは、frida2008年1月21日 01:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「Cafe Le DANTON:カフェ・ダントン」です。

次のブログ記事は「Marche Raspailのクレープ屋」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

フランス散歩のQRコード