稲葉宏爾さんの本を買ったのは何冊目だろう。
ただ街を歩いていても「パリに来たんだなぁ」と感じるのは
この本で取り上げられているようなちょっとしたところのかわいさだったり、間抜けさだったりする。
二度目以降のパリガイドに。
稲葉宏爾さんの本を買ったのは何冊目だろう。
ただ街を歩いていても「パリに来たんだなぁ」と感じるのは
この本で取り上げられているようなちょっとしたところのかわいさだったり、間抜けさだったりする。
二度目以降のパリガイドに。
トラックバックURL: http://sanpomania.com/mt/mt-tb.cgi/954
このページは、fridaが2008年1月21日 01:00に書いたブログ記事です。
ひとつ前のブログ記事は「Cafe Le DANTON:カフェ・ダントン」です。
次のブログ記事は「Marche Raspailのクレープ屋」です。

コメントする