madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 7/20号
夏のフランス旅行といえば”南仏”。
少し前のFIGAROの特集は「南仏プロヴァンス 幸せの夏。」
フィガロらしく小さな街の小さなレストランも紹介されていて、
きれいで大きな写真も一杯。
読んでいるだけで旅行気分です。
cafe-sweets vol.89 最新・パリの視察旅行ガイド
特集は「最新・パリの視察旅行ガイド」
スイーツ好き、カフェ好きとしては外せない一冊でしょう。
話題のスイーツショップにサロン・ド・テ、
短期間でも学べるお菓子学校やカフェで使いたい雑貨のお店まで。
もっと!お菓子好きのためのパリ1週間の過ごし方もいいけれど、情報がかなり古い。
最新情報は雑誌やムック本が便利です。
TITLE 2008年4月
特集はアートで旅するパリの休日。
TITLEらしく街の落書きアートや現代アートのギャラリーの特集。
美術館も建築文化財博物館や国立自然史博物館など一味違うラインナップ。
もちろんアートホテルやアートなレストランの特集もあります。
Pen2008年 1/1・15号 パリの美術館マップ
パリに行ったら必ず2回は美術館に行く。
オルセー、ルーブル、ポンピドゥーセンター、オランジュリーとメジャーどころを一通り回ったので、
そろそろこだわりのある小さな美術館めぐりもしてみたい。
この特集ではそれぞれの見所が紹介されているし
美術館内や近くのレストランも紹介してくれているので美術館中心の旅行を計画するなら参考に。
フランスの旅 no3
フランス旅行がテーマの季刊ムック本
大判だから写真が大きい。
雑誌よりも紙が厚いから保存版にもなる。
婦人誌ではなかなか取り上げられない地方都市情報がたくさん。
この号ではラングドック・ルシヨン地方が取り上げられています。
超メジャー観光地モンさんミシェルの情報も。
Crea due traveller―特集フランス「セレブの休日」
コートダジュールにモナコ。
キーワードはセレブにリュクス。
私には不似合いな特集ですが、夢くらいは見たい。
ファッションもジュエリーもコスメも興味ないけれど、
一泊くらいは良いホテルに、一色くらいは良いレストランに行ってみたかったのです。
買ってみるとプロヴァンスや特集やランスやロワールのシャトーホテル特集もありなかなか楽しめました。


