雑誌の記事一覧
フランス旅行特集の雑誌
フランス旅行特集の雑誌
フランス旅行特集の雑誌
今回のテーマはパリ20区。
パリの町は中心部に観光地スポットが多く、
外周の区は住宅街が多く足を踏み入れたことが有りません。
前回アルザスを旅行して、次回もどこか地方都市に行こうと思っていましたが
パリの観光客が行かないような区を巡ってみるのも面白そうです。
フランス旅行特集の雑誌
で、先月号の不満をこらえつつ
2010年6月号を入手。
パリ特集率が低くて
ファッションやバッグなどのファッション雑貨の特集が中心。
予想通り今まで1冊で紹介した内容を2冊に分割した感満載。
とっても不満足。
大好きだったfigaroのパリ特集ですが、
今後は書店で内容を確認してから、
内容が良い場合の実購入することになりそうです。
フランス旅行特集の雑誌
最新号のフィガロはノルマンディとブルターニュの旅。
モン・サン・ミシェルには行ったことがあるのですが、
いくつもの町を指をくわえて通り過ぎるだけの
日帰り弾丸バスツアー。。。
旅にはやっぱりのんびりとした時間が必要ですよね。
フランス旅行特集の雑誌
まったりのんびり系の雑誌「クウネル」のパリ特集です。
もちろんELLEやSPURのようなギラギラ感は皆無だし
フィガロともまたちがうゆーったりとしたパリのお話。
トンボロのような喫茶店で
じっくり文章を読みたい感じ。
絶対に銀座や表参道のカフェやサロン・ド・テではなく。
だから今はまだ斜め読み。
週末にトンボロでじっくり読んできます。
フランス旅行特集の雑誌
もちろん購入しました、フィガロのパリ特集。
婦人誌のフランス特集なんて日本でも買えるようなブランド品や
日本では変えないけれど似合う日本人も限られるような商品を
取り扱うお店の情報ばかりでまったく興味がもてません。
だけどFigaroは別。
美しい写真いっぱいの地方特集もいいですが、
今回のお菓子特集もよだれだらだら。
レシピ&東京で買えるフランス菓子店情報も付いているので
今すぐパリに行けなくても楽しく読める1冊です。
フランス旅行特集の雑誌
パリに行ったら必ず2回は美術館に行く。
オルセー、ルーブル、ポンピドゥーセンター、オランジュリーとメジャーどころを一通り回ったので、
そろそろこだわりのある小さな美術館めぐりもしてみたい。
この特集ではそれぞれの見所が紹介されているし
美術館内や近くのレストランも紹介してくれているので美術館中心の旅行を計画するなら参考に。
フランス旅行特集の雑誌
夏のフランス旅行といえば「南仏」。
少し前のFIGAROの特集は「南仏プロヴァンス 幸せの夏。」
フィガロらしく小さな街の小さなレストランも紹介されていて、
きれいで大きな写真も一杯。
読んでいるだけで旅行気分です。
フランス旅行特集の雑誌
特集は「最新・パリの視察旅行ガイド」
スイーツ好き、カフェ好きとしては外せない一冊でしょう。
話題のスイーツショップにサロン・ド・テ、
短期間でも学べるお菓子学校やカフェで使いたい雑貨のお店まで。
もっと!お菓子好きのためのパリ1週間の過ごし方もいいけれど、情報がかなり古い。
最新情報は雑誌やムック本が便利です。