
飛行機に乗っているだけなのに機内食3回。
あまりお腹がすいていなかったので晩御飯は軽めに。

創業1730年。パリで一番古いパティスリーです。
このパイが食べたかったんだけど、昼過ぎから夜までずっと持ち歩く。。。と考えるとやっぱりパス。


ディスプレがかわいかったワインショップ
壁に魚やチョコの絵が描いてあり、それの下に合わせるワインが並べてあります。


圧巻の乳製品売り場。
ぜーんぶヨーグルトやチーズなのです。
さらに同じフロアにカットウリのチーズ売り場は別にあります。
流石パリ!

通りすがりに買ったデリは大当たり。
地元のお姉さんの後ろをこそこそ付いていってよかった。
ブーダンが有名らしいです。

修道院メイドのはちみつやプティガトーのお店なのです。
パリの有名ショップのお菓子の多くは日本でも購入可能。
たまには素朴な焼き菓子はいかがでしょう?
他にも蜂蜜やジャム、蝋燭なども販売しています。
サンジェルベ教会すぐ脇のお気に入りの歩行者専用お散歩スポットにあります。


この日もホテル隣のエピスリーでデリ。
豆系サラダとイカ墨のパスタで20.09ユーロ。
味はイマイチ。
たまにはそんなこともあります。

ストラスブールのクグロフは定番型の定番サイズ。
こちらは有名なお菓子屋さんのチョコレート。
他にも凝ったデザインのスイーツがたくさんあったアルザス。
有名なパティシエにはアルザス出身者が多いのだそうです。


カイゼルベルグでもリボーヴィレのと同じサイズのカラフルクグロフがありました。
こちらはナッツやフルーツ味のパステルカラー系ラインナップ。

パンや野菜、雑誌や新聞も売っています。
ジャムは棚一面。
伊勢丹のと違って伝統的な味のジャムが中心。
食品添加物など諸事情有り、こちらで売っているものと伊勢丹のもはレシピが違うそうです。
